G8(米、英、仏、独、日、イタリア、カナダ、ロシア)のうち日本を除く各国では、カジノ事業に市民権を与え、産業として認定してます。ここで市民権とは(1)事業収益をきちんと計算し納税するシステムがある、(2)不正のない娯楽であること、くらいの意味です。
ゴールデンパーム(カンボジア)株式会社はカジノ事業を運営する企業です。これまでの運営実績が認められカンボジア国の認定カジノにおいてテーブルゲーム事業(バカラテーブルの運営)を、カジノ事業者に代わり再リースする権利を取得しています。
このようなゲームテーブルをリース・再リースする事業は、カジノ事業の先進地であるラスベガスやマカオにおいてはほとんど例のない事業であることは確かです。リースした事業者はカジノ所有者に代わり胴元となることを意味します。
弊社ももちろんこのリース事業を実践し、事業収益を得てきました。このたび幸運にも従来以上の大規模なテーブル運営が可能となりました。しかしそのための資金需要も格段に大きくなります。
これはカンボジア国のカジノ特区という限定された場所でのみ初めて可能となる事業モデルであり、カジノ先進国では想像すら難しい、あり得ない事案ではないでしょうか。しかしこれは現実です。「百聞は一見に如かず」と申します。ご希望があればいつでも現地をご視察ください。可能な限り事業実態のすみずみまでご案内いたします。
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